生きているということそれは水の循環、命のバトン、そして、できるまでやるということ |
日記
| 2010年03月21日 08:45 |
ここのささはたどっとこむに、新たなブログを書き込むことができるようになりました。
店主の日記も以前からもありました。
そこで、あちらこちら書き込むことは大変なので、一つにまとめあげるようにしました。
当方のホームページのブログ1本にします。
フリマ笹塚 ブログ
生きているということ
を今後ごらんになってください。
huji さん
2010年11月14日 13時14分
謹啓
晩秋の候、貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
私は兵庫県加古川市で書道をさせて頂いています、坂口 宏仁(さかぐち こうじ)という者で御座います。
この度、私が書かせて頂いています、書道の奥義であります『急就章』という法帖が完成し、御連絡させて頂ければと思います。
御迷惑をお掛けし申し訳ございません。
『急就章』と申しますのは、日本の書道界の方では、歴史上未だ完成された方のおられない前代未聞のものでして、戦後六十年を期して完成させることができた様に思います。
内容は、楷書ができました頃の中国の前漢という時代(BC206~AC8年)に、史游(しゆう)という役人によって作られました書道用の教科書で御座います。全文が約二千文字の漢文でできていまして、中国の歴史書になります。
書道界を代表される先生方や、台湾の国立故宮博物院にも御高評を賜りましたもので御座いまして、「急就章 坂口宏仁」(http://www.genkishodoukai.com/) のホームページに作品を掲載させて頂いています。
もし宜しければ御高覧して頂けますと幸いに存じます。
謹白
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坂口宏仁
兵庫県加古川市加古川町粟津444-4
Tel/Fax079-423-3813
E-mail:hoan0624@ybb.ne.jp
日記
| 2010年03月07日 09:12 |
ターミネータというアメリカドラマがあるが、それは人間が作った機械に人間が支配されるという戦いのドラマだ。
今や、世界は自分で作ったお金のシステムや法律で支配されている。その法律でもって、人は裁かれる。
死刑だってそうだ。
つまり、
人は自分で作ったものに支配される。
それは人の命さえもそうなのである。
それゆめ
人は本当にいいものを作らないと、そのしっぺ返しがやってくる。
悪いことをすると悪い結果を招き、
良いことをすると良い結果を招く
これは本当のことだ。
人はその行為に支配されるからだ。
日記
| 2010年03月06日 08:37 |
中国が経済発展が著しいが、一方、国民の経済的格差が大きくなっている。
これは、あきらかに、お金が権力による暴力である証拠になる。
お金が人にやさしい人間のよき道具になれるような改革が必要である。
そのためには、野菜ベーシック・インカムが必要である。
日記(投資 実経済)
| 2010年02月27日 08:58 |
家計を圧迫したり、子育てを放棄してしまう原因になるのが、ギャンブルにはまることである。
私もパチンコで毎月20万円使っていたことがあり、時間と金が無駄にしたことがある。
これは喫煙と同じで心理的依存症になる。
ギャンブル費と生活費は確実に分けることで、この依存症を防止できる。
つまり、
パチンコやスロットルでは実際のお金をつかっていない。コインで両替している。
問題はギャンブル用のコインと実際のお金と交換できることである。
もし、これが交換ができなければ、単なる遊びとしての、ゲームセンターになるだけである。
ゲームセンターで生活が乱れたとしても、生活が破綻することはない。
つまり、
お金を2種類に分けることである。そして、その交換に規制を設けることである。
ギャンブルを単に遊びのようなゲームにするなら、
・生活用の金で投資用の金は買えるが、投資用の金で生活用の金は買えない一方通行にする
ギャンブルの熱をさますならば、
・投資用金と生活用の金の交換率を大きくする。
例えば、
投資用金1:生活用の金10
というように、生活費の中の遊行費を10分の1にもっていくのである。
日記(借金 明日)
| 2010年02月25日 08:50 |
今の社会は国でもそうだが、金持ちにまず借金してから事業をする。
この基本は実にあてにならないことだ。
日本の国や地方自治体の借金の合計は1000兆円あり、そこに複利の利子がついている。
税金収入の基本となるものがこの借金返済である。
これは、明らかに不安定は経済状況を生み出す原因である。
というのは、
明日はどうなるか、誰も予想がつかない、
もし、明日がどうなるかはっきりしていたら、人生そのものは奴隷のような生涯になる。
いわば、
国民は1000兆円の借金地獄で死ぬまで働かされて、借金返済をするが、けして払いきれるものではない。
しかも
その利息だけを払って、その利息の利息を払い続けるような
まるで、あり地獄のような生活になっている。
どんなに民主党が子ども手当といって、その財源が国債ならば、明日の子どもの生涯をその借金で苦しめる政策になるのである。
今の日本銀行のような中央銀行における制度は、そもそも無理な経済システムである。
そのため、
実際は、銀行や証券会社が債券を無限に発行して、その返済をあてにする経済社会になっている。
そのため、ほとんどのお金は債券なのである。
もし、
あなたが銀行に預金したら、その預金は債券に変貌するのである。銀行に貸し、銀行はそれにさらに利息を付けて貸すのである。
しかも、貸す金がなかったら、日本銀行から、借りて貸すのである。
これがお金の正体である。
しかし、
このお金は明日の借金返済をあてにしたものだから、もし、借金返済ができなかったときには、倒産、経済恐慌になってしまう。
そのため、
日本銀行システムをやめて、新しい未来をあてにするような政策をしないことである。
私たちが確実に月にいけるためには、確実に90%以上信用おける科学法則を元にするように、お金のシステムも、確実な科学法則と同じものでくまれたシステムにする必要がある、
それが減価する貨幣システムである。
しかも、
お金は人の命を守るところが原点にしたものでなければ、このお金のシステムは確実にはならない。
これは税金の額がはっきりしたものでなければ、国も政策がうまくできないことと同じである。
減価する貨幣とベーシック・インカムの税制をくんだ新しいお金のシステムがこれから求められる。
フリマ笹塚店
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