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| ■コーヒー&シガレッツ、隣人13号、ピープル江川映画日記2005その14 |
1回寝たら目が覚めてしまいました・・・ ピープル江川41歳の春だから。
*コーヒー&シガレッツ(2003)
シネセゾン渋谷で鑑賞。 http://coffee-c.com/ 水曜1000円! にしても大入り満員!! 階段に並んだのは初めて! いまだ、ジム・ジャームッシュ監督強い! 題名のとうり珈琲と煙草が主役のオムニバス。 長い時間で撮ったものなのでムラがある。 まあ好き好き。 でもリラックス満点。 ナンバーワンはケイト・ブランシェット!!!! 反則の一人二役! でも、そうと気が付かないぐらいナイス。 感服。 しかし、一等賞はアメリカが産んだモストナイスガイ、イギー・ポップ!!!!! そして大好き「ダウンバイロー」のトムウェイツ!!!の共演!
エンドクレジットは「ルワ〜ルイ〜〜〜」
*隣人13号
渋谷シネクイントで「隣人13号」(2004)鑑賞。 http://www.rinjin13.com/ 思ってたよりガラガラでちょっと拍子ぬけ。 にしても見せる! 見たくないけど、なんか記憶のスミにズーッといるような悪夢。 中村獅童スゲーーー。CMでおちゃらけてるの見ても恐怖。 和製ジェイソン。てのは褒めすぎ? パフィ吉村由美大好演!! 三池監督がナイスすぎ。 もうひとりの主演、小栗旬は「ロボコン」(2003)。 なかなかいいなあ。
++++++++++++++++++++++++ ハニーの映画日記
■2005/04/12 (火) 「フレンチなしあわせのみつけ方」
2005 フランス イヴァン・アタル
シャルロット・ゲンズブール、イヴァン・アタル、アラン・シャバ エマニュエル・セニエ、ジョニー・デップ
「パリで暮らすヴァンサンは、傍目には誰もが羨ましがるような 温かい家庭を築いている。 しかし実は愛人がいて、妻もそのことに感づいていた。」
ドロドロしそうな題材をさらりとコメディーに。 実生活で夫の監督と、役でも夫婦を演じてるが、 (子役も実子)この笑顔を見ていると、 幸せそうだなあと感じる。
シャルロット、今の若い子からしたら「何、このおばさん」 なのかもしれないが、 わたしにとっては永遠の生意気シャルロット。 残像で充分うっとりできるのだ。
いや、でも素敵でしょ。 いかにもフレンチな香り。
いろんな夫婦や男女のあり方を、 エッセイのように切り取るので、 ぜひ観て観て、というタイプの映画ではないけど、 好きな人は好きでしょう。(無責任)
フランス女って、ほんっと女ーっですね。 格好はラフなんだけど、色っぽい。
カメオ出演のジョニー・デップも素敵。 わたし個人は満足。 ■2005/04/12 (火) 「恋は五・七・五!」
2005 日本 荻上直子
関めぐみ、小林きな子、蓮沼茜、橋爪遼、細山田隆人、柄本明、杉本哲太
「俳句とは無縁の高校生が、ひょんなことから 俳句甲子園で優勝を目指す。」
釣りバカ日誌のスタッフが集結して青春映画を! と言われたら信じてしまいそうなくらいの、 脱力コメディー。 いや、釣りバカの方が百倍は完成度高いし、笑える。
おじさんが作ったのならともかく、「バーバー吉野」で注目の 33歳の女性監督作品と思うと、あ痛たたた・・
今や青春コメディーなら、 演劇界からクドカン、松尾スズキ、ケラリーノ・サンドロヴィッチ。 CM界から中島哲也、石井克人。 王道の矢口史靖、独特の笑い山下敦浩と激戦区なわけで、 これで乗り込むのはあまりにも勇気ありすぎでしょう。
手垢の付いたベタな表現という意味では、 「オーバードライブ」に匹敵。
一々羅列してもむなしいが、 チアガールのデブな女の子が、笑いどころだったり(食べ物に固執)、 スカートがめくれて、男子が鼻血ツー、とか。 ライバルはめがねをくっと持ち上げる優等生。 ウクレレを手放さない不思議ちゃん(一句詠むとじゃじゃじゃん、と鳴らす)、 風采の上がらない顧問、彼が恋するマドンナ先生。
テンポが良ければこれはこれで スタンダードに笑いを取れる要素だと思うが、 あまりにも・・・
ハイ、ここ笑いどころですよ、というのを 繰り返すのが辛くて。 俳句という特異な世界だけで充分成り立つんだから、 古いギャグにこだわらないで欲しい。
スポーツは勝ち負けがはっきりする、 音楽は見せ場がはっきりする、でも俳句はねぇ。 よほど巧い監督じゃなきゃ手を出すべき題材じゃないかも。 大会での勝敗は、お互いが句を読んだ後、 質疑応答しあって審査員が決めるので、 どうしても揚げ足取りになりがちで全然爽やかじゃない。 ディベートの巧い人が勝つみたい。
俳句は技術より心。 それはわかってるから、面白い映画にしてくれ。
そもそも「俳句はじじばばのやるダサいもの」 という前提だけど、 例えば短歌なら枡野浩一や穂村弘などの逸材がいるんだし、 そのへんに監修してもらったら、 高校生が観ても面白いものになったのでは?
主人公が稀に見る美少女なのは救い。 ホラー界に欲しい逸材。 ■2005/04/10 (日) 「サマリア」
2005 韓国 キム・ギドク
クァク・チミン、ソ・ミンジョン、イ・オル
「女子高生ヨジンとチェヨンは旅行資金稼ぎに、 援助交際をしていた。 ある日、取締りから逃れようとしたチェヨンはホテルの窓から飛び降り、 命を絶つ。見張り役だったヨジンは強い自責の念を抱き、 罪滅ぼしのために、チェヨンの援交相手のもとを訪ね、 金を返して回る。 娘の行動を知った父は衝撃を受けると共に、 激しい怒りを男たちへと向けるの。 」
「悪い男」「春夏秋冬そして春」の鬼才キム・ギドク監督作品。 2004年のベルリン国際映画祭で最優秀監督賞に当たる銀熊賞を受賞。
今までの作品の衝撃がすごかったせいか、 いまひとつガツンと来なかった・・ わたしの期待が大きすぎたのかもしれない。
何かがずれている奇妙な感じは この監督の特異性をすごく良く出しているけれど。 無理無理な展開、例えば チェヨンの家がヨジンにもわからないので、 一人ぼっちで死んでいくとか。 (同級生なんだから、学校に問い合わせればいい話だし、 病院も、下着姿の少女が身元不明で死んだら、 まず警察に通報するでしょう。大事件でしょう。)
今までの作品は話の展開の急激さで、 考える暇を与えないので、いつのまにか作品の 寓話的世界に巻き込まれていたけれど、 今回は少女2人の穏やかな映像で、 ついつい突っ込みどころばかり気になって入り込めなかった。
いや、面白いんですけどね。 ■2005/04/08 (金) 「真夜中の弥次さん喜多さん」
2005 日本 宮藤官九郎
長瀬智也、中村七之助、小池栄子、阿部サダヲ、柄本佑、生瀬勝久、寺島進 竹内力、森下愛子、板尾創路、大森南朋、おぎやはぎ、皆川猿時、古田新太 山口智充、清水ゆみ、松尾スズキ、中村勘九郎、研ナオコ、 ARATA、 麻生久美子、荒川良々
「弥次さんと喜多さんは恋人同士。 薬物依存でどん底まで落ちてしまった喜多さんは “現実(リヤル)が分からない”と弥次さんに訴える。 弥次さんは喜多さんのヤク中を治すため、そしてリヤルを探すため、 お伊勢参りへと旅立つことに。」
登場人物はかなり省略したものの、 外せない人だけでもこのくらい。 それぞれが適役なので、どこに誰が出たかを見るだけでも かなり楽しめる。
古田新太、松尾スズキ、中村勘九郎は必見。
ストーリー全体は「ヤク中の悪夢」なので、 気持ち悪いシーンも多いし、 テーマは相当にディープ。
クドカン初監督作品として ぜひ観るべきだけど、 個人的には「池袋ウエストゲートパーク」「木更津キャッツアイ」 のテレビの方が好き。 ■2005/04/07 (木) 「サイドウェイ」
2005 アメリカ=ハンガリー アレクサンダー・ペイン
ポール・ジアマッティ、トーマス・ヘイデン・チャーチ ヴァージニア・マドセン、サンドラ・オー
「小説家になる夢を捨てきれない中年教師マイルス。 離婚の痛手を引きずり神経質なところのある彼は、 ワインのことになると一家言もつこだわり派。 親友で落ち目のTV俳優、ジャックの結婚が決まり、 独身旅行を男2人で楽しもうと、ワイナリー巡りの旅へと連れ出す。」
地味ながらしみじみ面白い。 これはぜひビデオで。
1800円の価値がないとか、大画面で観る必要なし、 という意味ではなく、 ワイン片手にだらーんと観るのがはまるから。
趣味がワインというと、 なんとなくスノッブな感じがしますが、 登場人物は普通の庶民で、ワインの薀蓄語るようには見えない。 日本人とはワインとの付き合い方が違うようです。 あえていうなら、これ 日本人のラーメンに対するこだわりに似てるかも。 やれちぢれ麺がいいの、スープの出汁はこれを使うのが秘密だの、 そんなノリかな。
監督は「アバウト・シュミット」 「ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!」の人。 後からじわーっと来るんです。 主役はうだつの上がらない男をやらせたら最高 「アメリカン・スプレンダー」のポール・ジアマッティ。 ■2005/04/04 (月) 「オオカミの誘惑」
2005 韓国 キム・テギュン チョ・ハンソン、カン・ドンウォン、イ・チョンア
「ごく普通の女子高生チョン・ハンギョン。 再婚した母親と暮らすためソウルの高校に転入する。 ひょんなことから学園のアイドル的存在パン・へウォンに惚れられる。 一方、彼とライバル関係にある隣の高校のトップ、チョン・テソンも、 彼女にアタックを仕掛けていた。」
実に古典的少女漫画の世界でありながら、 新しいのは、ヒロインが可愛くないこと(笑) ブスってほどでもないのだが、 普通、ドジでのろまな女の子役は、 そうは言いつつも、 時のトップアイドルが演じるのが 暗黙の了解というもの。
その場合わざとらしく、 メガネに三つ編みで登場しておいて、 実は綺麗だったりするのが、 子供心にずるいと思っていた。 その点この映画の潔さは買う。
イケメン男が現われると、 女生徒がキャーキャー携帯カメラ パシャパシャするとことんバカなつくりに、 案外いいかもと思ったのだが・・・
結局は、出生の秘密、難病、旅立ち、と お決まりの韓国ドラマアイテムが絡んで お涙ちょうだいに持っていこうとする。
これはコメディーに徹して欲しかったなあ。
普通ヒロインがどんどん綺麗になるとか ありそうなものなのに、 最後まで眉毛ハの字にした困った顔で、新鮮だったし。 ■2005/04/04 (月) 「PEEP“TV”SHOW」
2005 日本 土屋豊
長谷川貴之、ゲッチョフ・詩、上田昭子、梨紗子
「9.11のテロ映像を“美しい”と感じてしまった男。 彼は「PEEP“TV”SHOW」というサイトを開設。 盗撮した映像を公開すると同時に、テロの実行犯とされる モハメド・アタのWTC突入までの行動をカウントダウンする。 ゴスロリ少女、萌は彼の抱く空虚感に共感を覚えるのだった。」
雨宮処凛の活動を追ったドキュメンタリー 「新しい神様」の土屋豊監督の最新作。
主役を演じる男の子は、 雨宮処凛が「ブブカ」で テロリストを募集したところ、 唯1人応募してきた子だとか。 その他の出演者も、元引きこもりや、 彼女の著作を読んで メールしてきた子が多いらしい。
主張したいことが有り余るコンビの制作なので、 熱意や意欲はガンガン伝わってくるのだが、 やはり作り物感が否めない。 イメージクリップのような小じゃれた感じ。 もっとガツンと泥臭いドキュメンタリーの方が、 このコンビには合っているのではないだろうか? ■2005/04/02 (土) 「ミーン・ガールズ」
2005 アメリカ マーク・ウォーターズ
リンジー・ローハン、レイチェル・マクアダムス、ティナ・フェイ ティム・メドウス、レイシー・シャベール、リジー・キャプラン
「アフリカで育ち、16歳にして初めて学校に通うことになったケイディ。 戸惑い、浮きまくる中、はみだし者的な2人から色々なルールを学ぶ。 そんな矢先、学園でもっとも幅を利かせた女の子3人組に気に入られ、 彼女たちのグループの仲間入りを果たすのだが…。」
21世紀の「ヘザース」。 どんなに時代が変わってもアメリカのハイスクールものの カースト制度は変わらないなあ。 日本の高校だと、制服の着こなしで時代がわかるけど、 アメリカは永遠に アメフト男とチアガール女の天下なのだろうか。
カーストの変化は人種が多様化したことで より複雑な様相をみせる。
レイトショーだけではもったいない 掘り出し物ですよ。 イジワルな笑いが好きな方、ビデオ必見。
ストーリーだけだと、 アフリカからきた天真爛漫な女の子が 旋風を巻き起こすかのようだけど、 そこは21世紀ですから、にやりとする展開に。
わたしがもしアメリカに生まれていたら ゴスっ娘になってたんだろうなあ・・・ ■2005/04/02 (土) 「アビエイター」
2005 アメリカ マーティン・スコセッシ
レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ブランシェット ケイト・ベッキンセイル、アレック・ボールドウィン
「実在したアメリカの大富豪ハワード・ヒューズの 波瀾の半生を描いた伝記ドラマ。 映画監督、飛行家としても歴史にその名を残し、 ハリウッド女優たちとも 華麗な恋愛遍歴を重ねた男が辿る夢とロマン。」
ディカプリオがオスカー取り損ねた、 箱ばかり豪華な大味ものかいな?と 思っていたら意外にも面白かった!!
いやあ、堀江も堤も小っせえ、小っせえ。
ハワード・ヒューズの前知識がほとんど無かったので、 出てくるエピソードがいちいち面白い。 ただし、飛行機か映画史かどっちかに興味がないと、 実在の人物がたくさん出てくることの面白味 を味わえないかも。 なので、あんまり白紙で臨むよりは 予習したほうがより楽しめそう。
レオ様が童顔で眉間にしわ寄せてる予告が 痛々しかったのですが、 結局、ハワード・ヒューズという人は 変わり者なわけで、そのなんともいえない 「妙な感じ」がすごく良く出ていた。 狙ってやったのならやはり彼は天才だ。
ものすごく興味が湧いたのは、 ケイト・ブランシェット演じる キャサリン・ヘップバーンの生涯。
******************* 米日ヒットヒットヒット
全米BOX OFFICE (4/13)
1. サハラ 死の砂漠を脱出せよ 2. シン・シティ(原題) 3. Fever Pitch 4. Guess Who 5. Beauty Shop 6. ロボッツ 7. デンジャラス・ビューティー2 8. The Pacifier 9. ザ・リング2 10. The Upside of Anger
シン・シティが一番気になるなあ。 にしても最近日本公開遅いオアDVD直行多い・・・ 観る人が減ったのかな?
国内興行成績 (4/13) (4/7〜4/8 全国ランキング)
1. 名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)(東宝) 2. ナショナル・トレジャー(ブエナビスタ) 3. アビエイター(松竹=ヘラルド) 4. ローレライ(東宝) 5. シャーク・テイル(アスミック・エース) 6. ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月(UIP) 7. ONE PIECE ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(東映) 8. ハウルの動く城(東宝) 9. フライト・オブ・フェニックス(FOX) 10. オペラ座の怪人(ギャガ=ヒューマックス)
無風状態?全国版になって、意外性が少ないな〜 都会のネズミはイマイチぴんとこないっす。 あ!!フライト・オブ・フェニックス? これもリメイク「飛べフェニックス」 まもなくオリジナル入荷予定。
新入荷! ・ヘルボーイ(リアルおとぼけデビルマン?) ・エイリアン対プレデター
・オールド・ボーイ ・誰も知らない ・スウィングガールズ ・ドリーマーズ ・トルク ・オアシス ・ソウ ・茶の味 ・コラテラル ・リディック ・赤目四十八瀧心中未遂 ・子猫をお願い ・IZO
☆もう1週間レンタル! ・MIND GAME(アニメの新世界!) ・スイミング・プール ・マーダー・ライド・ショー ・アイ,ロボット(ロボはアイマック、お話はウインドウズ?) ・バイオハザード II アポカリプス(パワーアップ!ヒロインも2倍!) ・MASK DE 41(男41にして立つ!) ・SPUN スパン(2000カット!のダラーンアメリカン) ・ドラムライン ・レディ・キラーズ ・リアリズムの宿(心に凍みる低圧コメディ、当店ナウイチオシ山下監督) ・アメリカン・スプレンダー(心に染みる凡人ストリー) ・ショーン・オブ・ザ・デッド(イングランドお笑いゾンビ) ・ヴァン・ヘルシング ・69 sixtynine ・下妻物語(夏時間の大人たちの監督クール) ・くりいむレモン(ばかのハコ船の監督ナイス) ・ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(ちょっと大人になりました) ・マッハ! ・スパイダーマン2 ・エレファント ・ロスト・イン・トランスレーション ・エイリアン ・プレデター ・シュレック2 ・華氏911 ・スターシップ・トゥルーパーズ2 ・ドーン・オブ・ザ・デッド ・21グラム ・ブラザーフッド ・CASSHERN ・バーバー吉野 ・グッバイ、レーニン! ・シルミド/SILMIDO ・ビッグ・フィッシュ ・トロイ ・デイ・アフター・トゥモロー ・テキサス・チェーンソー ・・ヒューマン・キャッチャー/JEEPERS CREEPERS 2 ・キル・ビル Vol.2
☆入荷予定
洋画 ・キャットウーマン ・父、帰る ・ミーン・ガール ・ヴィレッジ ・ターミナル
邦画 ・血と骨 ・理由 ・隠し剣 鬼の爪 ・感染 ・稀人 ・ソドムの市 ・恋の門
その他も旧作DVDでボチボチ入荷。
毎日見てるビデオについてはココ。 http://d.hatena.ne.jp/pegawa/
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・2004/11/03
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デビルマンあんまり・・・
・2004/09/22
スイングガールなどなど
・2004/09/09
もう9月
・2004/08/19
夏の終りにサーフィン映画
・2004/08/11
お盆が映画!
・2004/08/05
夏は映画の季節
・2004/07/21
2004夏映画その2
・2004/07/14
2004夏映画!
・2004/06/28
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人などなど
・2004/06/17
「スターシップトゥルーパーズ2」と「海猿」&もあもあ
・2004/05/27
ピープル江川です。
・2004/05/20
ピープル江川っすすいません
・2004/04/29
ゴールデンにはぜひ劇場に!ピープル江川
・2004/04/22
ピープル江川今日も観ました@劇場
・2004/04/15
ドラムラインなど
・2004/04/07
ピープル江川4月初
・2004/03/28
いろいろ見てまうす。ピープル江川&ハニー
・2004/03/18
ピープル江川っす「ペイバック」と「東京原発」
・2004/03/04
ドックヴィルとアカデミ
・2004/03/01
「マスター・アンド・コマンダー」は海のスタートレック?
・2004/02/26
ピープル コンフィディションとニュータウン物語
・2004/02/19
ゼブラーマンピープル江川です
・2004/02/11
この世の外に/クラブ進駐軍 ッピープル江川っす
・2004/02/08
ピープル江川ですロード オブ・ザ リング 王の帰還
・2004/02/04
ピープル江川っす今日はニューオリンズ・トライアル
・2004/01/28
リクルート&25時&着信ありモアモア
・2004/01/22
2004・1月22日ピープル江川です。
・2004/01/14
ピープル新年2本目
・2004/01/14
ピープル江川お知らせです
・2004/01/07
ピープル江川っす
・2004/01/05
明けましておめでとうございます。
・2003/12/25
ピープル江川の映画三昧
・2003/12/18
ピープル江川ですファインテングニモ&修羅雪姫&もあ
・2003/12/11
どもピープル江川っす
・2003/12/04
あ。。。もう12月
・2003/12/04
あ。。。もう12月
・2003/11/27
2003年11月まもなく終り
・2003/11/26
ハニーの日記より
・2003/11/13
今日も観てきました
・2003/11/07
ピープル映画の日々
・2003/10/29
キルビル
・2003/10/15
日々精進ピープル江川です。
・2003/10/09
最新映画フロムピープル
・2003/09/25
最新映画
・2003/09/17
初めまして
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