旬菜と和せいろ料理 『蒸し八』トップページ
| 2010年01月27日 11:25 |
蒸気は100℃以下、「食材の旨味と滋養」を逃さない料理法で、食材をゆるやかにまんべんなく加熱します。
「おいしくて、からだに良いものを」‥‥‥
『蒸し八』のこだわりは、まずここから始まりました。
例)茶碗蒸し 750円 蒸し野菜盛り合わせ 800円
千葉県産総州古白鶏団子スープ蒸し 1,000円
烏賊けんちん蒸し1,200円 合鴨真空蒸し1.300円
岩手県産岩中豚スープ蒸し(1.5~2人前)1,400円
金目鯛の姿蒸し(2・3人前) 2,800円
調味料(塩、醤油等)にこだわり、ソースも工夫して「厳選した旬の食材」の旨みを引き出すのは、和食料理一筋、身長188センチの巨漢・料理長「原田政和」です。
例)養老蒸し 1,250円
帆立と大根のサラダ 900円
水蛸とトマトのサラダ 800円
本鮪中とろ 1,500円、刺身三点盛 2,000円
蒸し焼きおにぎり 400円、鶏ちまき 500円
豚角煮ちまき 450円、竹の子おこわ 750円
玉川上水・西原遊歩道に面する2F『蒸し八』の大きな三つの窓からは木立の自然な四季(桜、欅、椿など)が楽しめます。壁は落ち着いた日本の伝統色「利休鼠」、天然木の香に蒸籠の湯気がやさしい大人の空間です。
○樹齢150年以上の杉の無垢材の一枚板を贅沢に使ったテーブル8台とカウンターは五日市・木楽工房の「故長井富雄」さんのうずくり仕上げです。
○直径54cmの大蒸籠は伝統技を受継ぐ曲物職人[
大川良夫」氏が檜と櫻の皮で作りました。
桜の開花に合わせて『蒸し八』は開店しました。
窓外の桜を愛で、酒を楽しむひととき、桜を冠する美濃の銘酒『御代桜(ミヨザクラ)』。サワーは三重の甲類焼酎『亀甲宮(キッコミヤ)』です。



